奥藁科大川に移住しよう!! ~移住促進活動~

移住促進活動に精力的に取り組んでいる奥藁科大川地区。フェイスブック「大川元気プロジェクト」に掲載された移住促進関連の記事を順次掲載していきます。

12月29日

『大晦日に大川再び!第一テレビで再放送&収録番組が放映♩』
今年も毎度お騒がせした大川から、一年の最後の締めくくりとして、静岡第一テレビさんから嬉しいお知らせ(≧∇≦)
大晦日31日朝の午前5時から、ドキュメント静岡で、大川の移住促進の取り組みを撮影した番組が再放送されます。前回は深夜で、今回は早朝になりますが、見逃した方は、是非ご覧ください(*^^*)
また、さらに!!!
12月31日(木) 17:05 - 18:15 「静岡で何が起きた!?追跡2015」は、大川在来蕎麦が味わえる大川地区坂ノ上の「そば処しんや」で収録されました*\(^o^)/*
大川づくしの年末を、check it upです♩
http://www.tv-sdt.co.jp/bangumi/index.php…

12月8日

移住促進にも力を入れている大川地区。これはチェックですね!
http://www.nhk.or.jp/gendai/yotei/index_yotei_3746.html

11月27日

『本日は快晴なり♩大川地区の人口が1人増えました!』
抜けるようなすっきりとした秋空のもと、大川地区にお住いの若夫婦のところに、待望の赤ちゃんが誕生しました(≧∇≦)
人口増加です!
昨晩は、地区の移住促進の活動について、しずおか第一テレビさんに取り上げていただきましたが、続いて幸先の良いニュース♩
良いことが続いていきそうな予感の今日の大川でした(o^^o)

11月23日

『大川の移住促進に向けた取り組みが、第一テレビ報道番組に登場!』
【シェア歓迎】
これまで3年間、大川地域振興協議会を中心に取り組んできた移住促進の取り組みが、この度11/26(木)の深夜0:59から放映される「ドキュメント静岡/山里へおいでよ~限界集落 移住促進プロジェクト~」に取り上げていただくことになりました!

地域としても、どのような番組になるのかドキドキワクワク♩
全国的な人口減少が明らかな今日、過疎・少子高齢化の問題は、大なり小なりどの中山間地、また街中でも抱えている課題です。
そんな中、静岡市内で最も人口減少率が高い課題先進地・大川で、どのような想いで、どんな取り組みが行われているのか、マスコミを通じた第三者の視点で、移住促進の現状が紹介されます。
ひとつ言えることは、決して成功事例をお伝えするものではありません。
“動けば変わる”
地区内外にいろんな考え方がありながら、ひとつの方向に向かって具体的に動き出そうとしている地域の息づかいのようなものを感じていただけたら幸いです。
またぜひ感想などお寄せください。
https://www.tv-sdt.co.jp/bangumi/index.php?mode=show_article&seq=26084

11月14日

『東京・有楽町の交通会館で、静岡市中部地域移住セミナーがスタート♩』
大川の情報を東京で発信!
今日はこれからの時間、有楽町にある東京交通会館の5階のふるさと回帰センターを静岡中部地域の五市二町でハイジャック(^^;;
首都圏在住の移住を希望される方向けに、移住セミナーを開催します。
ユニフォームも統一して、静岡の銘品・お酒の試飲コーナーも設けて、楽しんで静岡のことお伝えします。
もちろん大川も相談ブースを設置。19時からは大川の魅力をプレゼンします!

11月10日

『邑(むら)づくり推進委員の現地調査に対応♩』
“ふじのくに美しく品格のある邑づくり”ってご存知ですか?
静岡県内の農山村に、将来に向けて幸福感を共有できる、笑顔と活力のあるコミュニティづくりを目指して活動している静岡県の取り組みで、全県で84の集落が登録されています。
http://www.fujinokuni-mura.net/all_village/

ここ大川地区も一昨年この活動に賛同し登録しましたが、この度“なんと”知事顕彰制度の一次選定を突破し、本日推進委員による現地調査が行われました♩
四人の委員の方に、そばづくりを行っている現地を簡単にご案内後、地区センターに移動しての地区の紹介と質疑応答。
伝統文化の継承についてや交流イベントの開催状況、特産物の開発、移住促進事業の現状など、時間一杯、委員からの質問も多岐にわたりました。
推進委員の方に大川地区の取り組みはどのように映ったのか、審査結果がドキドキ楽しみです(≧∇≦)

11月6日

『移住希望者も参加♩2回目の移住促進部会を開催しました』
移住者を積極的に受け入れている大川地区で、2回目の移住促進部会が開催されました。
今回は、前回に引き続き、静岡市移住支援センターの相談員の方に東京から駆け付けていただいたと共に、実際に移住をお考えの移住希望ファミリーを交えての会合でした。

移住情報発信グルーブや、9月に田舎暮らし体験プログラムを開催した体験グループ、空き家の調査グループ、移住希望者案内グループと、それぞれからの活動の報告後に、実際に移住を希望されている方から、ご希望をうかがって、そのまま全体で意見交換。
続いて移住支援センターの大林相談員から、センターの現状についてや大川地区の取り組みを聞いてのアドバイスなどをいただき、最後に各グループで次回までやることを話し合い、会合を終了しました。
希望者の顔が実際に見えたことで議論もはずみ、多くの方の協力体制も整いつつあります。
変わらぬしずおか里山移住支援の会さんのフォローと、マスコミの取材も入って、舞台が整ってきた感があります♩
後は実績!
ふるさと大川をなくさないために、一家族でも多くの移住実現を目指して、活動を続けていきます。

10月20日

『次回の田舎暮らし体験ツアー開催に向け作戦会議!』
田舎暮らしをしてみたい!という移住希望者向けに9/21に開催した田舎暮らし体験プログラム。
その成果をふりかえり、次回の開催に向けた企画を練るため、移住促進部会のイベント部の会合が開催されました。

今晩のスペシャルゲストは、静岡市が東京は有楽町に開設した移住支援センタースタッフの西野さん♩
日頃どんな方が相談に来ていらっしゃるかの現状や、全国各地の田舎暮らし体験ツアーの内容など、具体的な情報をご提供いただき、ほんと参考になりました!
「参加者の数だけで評価はできない」という言葉に勇気づけられたり、「地域の本気度は参加者に伝わるもの」という言葉には、考えさせられたり…
いろんな地区のツアーのチラシを参考にしながら、次回のブログラムの概要を検討することができました♩
ということで、次回の田舎暮らし体験ツアーは、来年3月5日(土)に開催することが決定!
静岡市からは人工対策課の山下さんも駆けつけてくださり、第一テレビの取材も入るなど、とても賑やかな作戦会議となりました(≧∇≦)
西野さん、山下さん、そしてしずおか里山移住支援の会の河村さんも、ありがとうございました♩

9月27日

『大川の現状&将来を数字で学びました♩』
26日は、移住促進を中心に大川地区を元気にしようと活動を続けている大川地域振興協議会の全体会&総会でした。
初めに地区の活動に伴走していただいている、しずおか里山移住支援の会の代表、河村将雄さんから「大川の現状と将来」と題して、話題提供して頂きました。

昨年度実施した世帯数調査の結果など、これまでのデータに加えて、一世帯またもしかして二世帯、子どもづれの家族が移住した場合の地区人口のシミュレーションや、他の小学校と比較した場合の現在の増加率など、最新のデータまで盛り込んで頂き、まさに地域の実態を数字を使って客観的に診断して頂きました。
このようなデータをもっと地区住民と共有していくべきだという意見や、ターゲットを意識した情報発信をすべきだなど、その後も活発な意見交換が続き、今後につながる有意義な場となりました(≧∇≦)
河村さん、ありがとうございました!

9月22日

『田舎暮らし体験プログラムの様子が静岡新聞に掲載されました♪』
本格ホイロを使っての紅茶づくり体験や、周辺地区の案内、そして夜には地元の子どもの持つ親との懇談会など、初めて取り組んだ本格田舎暮らし体験プログラム!
最終的に3組のご家族に東京からお越しいただき、その時の様子を静岡新聞さんに取材していただきました<(_ _)>

今回もたくさんの地元の方・移住者の方にご協力いただき、感謝・かんしゃ・カンシャです。
来年2月にも実施する予定で、来月から早速地元スタッフで企画会議から始めますので、第二弾も乞うご期待♪

9月2日

『大川移住促進、エイエイオー!』
ということで、大川地域振興協議会の中に、“移住促進部会”が発足しました♪
これまで振興会の役員でひっぱってきた移住促進ですが、富士宮市の稲子地区の視察などを重ねた結果、地域のより多くの方の協力を得て実施しなければ、これ以上事業は進まないということになり、これまでご協力いただいていた、「しずおか里山移住支援の会」さんをはじめ、各町内会長さんや地域の有志の方に、ご協力を仰ぐことになりました!(^^)!

とりあえず、「情報発信グループ」「田舎暮らしプログラム実施グループ」「空家調査&確保グループ」「移住希望者対応グループ」の4つに分けて、今後それぞれで動いていくことになります。
空き家確保と移住家族の受け入れを目指して、部会での活動に今後力を入れていきます。明るい山村の未来に向けて、粘りますよ、大川は!
1年に1家族の移住家族の実現を目指してエイエイオー♪

8月23日

チーム中部が新聞に取り上げられました♩
20日の島田で開催された静岡県中部の五市二町が連携するチーム中部の会合の様子が、翌21日付けの静岡新聞朝刊に掲載されました。
我が大川地域振興協議会も、微妙な存在感を発揮(^^;;

大川地区のサポートを続けて頂いている“しずおか里山移住支援の会”さんも今回から正式エントリーで、山側の言い分を翻訳して頂いています。

8月20日

チーム中部で積極的な情報交換を進めています!
本日島田市役所で開催された、静岡県が進めている移住を促進する活動「ふじのくにに住みかえる推進本部」の中部地域の会合に、大川地域振興協議会も参加してきました。
今回で2回目になるこの会合では、静岡市が音頭をとり、11月14日に中部地区が一緒になって東京でセミナーを開きPRしようということや、広域連携の話、島田市や藤枝市の取組みの紹介など盛り沢山♩

そんな横綱・大関がひしめき合う中、私たち小兵・大川も9月に開催する田舎暮らし体験プログラムの宣伝や、7月に実施した富士宮市稲子地区定住推進委員会への視察の様子を報告させていただきました。
今回チーム中部のユニフォームも紹介されて、全体でも個別にでも、益々盛り上がってきたチーム中部の活動、目が離せませんね(≧∇≦)

8月1日

【シェア大歓迎】
お申込みいよいよスタート♪9/21-22開催「田舎暮らし体験プログラム」
□田舎暮らしには憧れるけど、その実情は?
□田舎に住んでいる人になじめるかしら?
□田舎での子育て環境や学校生活はどんな感じなんだろう?
□田舎暮らしって、人が少なく静かで、寂しいんじゃないかな?
などなど・・・(^_^;)
そこで、田舎暮らしの“???”に応えるのが、今回の「大川版・田舎暮らし体験プログラム」
茶葉の摘み取りから完成までのオリジナル紅茶づくりをメインに、地区の紹介や地元住民との交流等を通じて、9/21-22にかけて、田舎暮らしをプチ体験して頂きます。
日帰りで体験するもよし、宿泊してじっくり田舎暮らしを垣間見るもよし、よし
関心のある方は、Fax(054-291-2200)か
E-Mail(ookawaijyuu@gmail.com)へ
「参加者氏名(全員分・ふりがな・年齢)」
「ご住所」
「電話番号」
「2日参加か1日参加か」
「宿泊の有無」をお書きの上、お申し込み下さい。
定員は小学生までのお子さんのいる15家族・50名。
先着順で、定員になり次第締め切らせて頂きます。
お申込みお待ちしています!