奥藁科大川に移住しよう!! ~移住促進活動~

移住促進活動に精力的に取り組んでいる奥藁科大川地区。フェイスブック「大川元気プロジェクト」に掲載された移住促進関連の記事を順次掲載していきます。

8月2日

『待望の子連れファミリーが移住!8月にも加入予定♩』
大川に待望の新しい家族が移住してきてくださいました!一年近く地域のイベントなどにも顔を出され、晴れてこの7月に一歳のお子さん連れで、諸子沢地区にお引っ越し♩
また8月にも県外から移住されるご家族があり、これまでの活動の成果が徐々に形になりつつある大川です(*^_^*)
このような現状について情報を共有しながら、今後の取り組みの方向性や課題などについて話し合う大川地域振興協議会・移住促進部全体会が今晩開催され、活発な意見交換が行われました。

8月1日

『関東方面からの参加者を迎え、田舎暮らし体験プログラムを開催♩』
夏はやっぱり川遊び!ということで大川地区の諸子沢地区を会場に水遊び&そうめん流し、そして空き家見学ツアーを盛り込んだ田舎暮らし体験プログラムを7/30-31の一泊二日で開催しました。
お天気にも恵まれ、あつーい陽射しが降り注ぐ中、諸子沢町内皆さんの手作り広場(!)では、バーベキューやアマゴのつかみ取りも行われ、夜は今度は地区のお母さん方によるこちらも手作り料理に舌鼓をうちながら、移住体験についてあれやこれやと盛り上がりました。
東京と千葉からお越しいただいた3組11名の皆さまに心から感謝申し上げます♩お疲れ様でした!

6月25日

【シェア大歓迎】
『夏はやっぱり川遊び!しながらーの、田舎暮らし体験♪』
大川自慢のひとつ、清流・藁科川♪
なんと水質全国一位もとっちゃってるきれいな川なのです、えっへん<(`^´)>
この藁科川に注ぎ込む支流・諸子沢で川遊びしながら、山里夏の暮らしをのぞく「田舎暮らし体験プログラム」を来月7/30-31で開催します♪
目下、参加者募集中です。
1日目は10:30スタートで、川辺で地元住民と一緒にバーベキューしながらの川遊び♪冷えた体は、近くの温泉で温めましょう。
夜は先輩移住者の体験談をきっかけに、地元の若い世代の家族とおしゃべり会+子どもたちは花火。
2日目午前は、地区内の空き家を見学しながら回り、最後は在来そばでランチをしフィニッシュ!
自然いっぱいの田舎暮らしに興味のある皆さんのご参加をお待ちしています(^^)/

6月25日

『ふじのくに移住交流カフェが東京でオープンです♩』
始まりますした!静岡県が主催する「ふじのくに移住交流カフェ」(≧∇≦)
東京駅・八重洲口そばの移住交流情報センターで開店し、静岡の中山間地の魅力を伝えるため、大川地域振興協議会も参加しています。
今日はお目付役として、ふじのくに移住キャラクター「だもんで教授」も会場に駆けつけています。
30名の参加者の皆様に、ふじのくに静岡県の概略の紹介からはじまり、ゲストの県内移住者からのお話し、そして交流ワークショップとプログラムが続きます。

4月27日

『熱気むんむん!ふじの国にすみかえる推進本部全体会に参加』
去る4/25に今年度の県をあげた移住促進のオープニングを飾る「ふじの国にすみかえる推進本部」の全体会が開催され、大川からも移住に力を入れている大川地域振興協議会が会合に参加してきました。
明らかに昨年度の同じ会とは異なり、人が増えてるー!
それもそのはず、登録数が昨年の50から、今年は80に増加して、特に富士や三島.三島といった東部地区の登録数が増加。
東京からも移住相談センターの宮嶋相談員と、新しく加わった松田相談員が駆けつけ、確実に問い合わせが増えていると言う実感や最前線での対応の様子、移住者を惹きつけるポイントなどレポートしてくださいました。
個人的には、藤枝や浜松市の中山間地域への移住の取り組みが超参考になりました。
静岡良いとこ、移住者おいで、ということでふじの国は移住で盛り上がっているのであります!

3月16日

『成果も上がってきています♩大川の移住促進の取り組みが特集でテレビ放映!』
本日、静岡第一テレビの夕方18時15分からのnews every.しずおかで、大川地区の移住促進の取り組みを特集で取り上げていただきました。
半年の準備期間を経て実施した第2回目の田舎暮らし体験プログラムの様子を丁寧に取材していただき、この間移住家族が2組決まるなど、少しずつですが、成果も上がってきています。
地区住民で力を合わせた結果、参加者の皆様へほ本気度も伝わったようで嬉しいです(≧∇≦)
昨年東京で開催したセミナーにご参加いただいたご夫婦も今回足を運んでくださり、4月3日の奥藁科お茶祭りには、また移住希望者の訪問があり、地区の担当者で対応します。
移住に関心のある方は、どうぞメッセージ下さい。毎月第1、第3日曜日には、大川地区の大間で移住相談に応じます。

3月16日

【放映日が変更になりました】
『本日3月16日18:15からの「しずおか第一テレビ/Newsevery しずおか」に大川登場に変更!』
すみません<(_ _)>、先日14日でご案内していた大川地区日向で開催された田舎暮らし体験プログラムの様子が、本日3/16の18:15からの「しずおか第一テレビ/Newsevery しずおか」に変更となりました。
間に合えば ぜひ check it up!
https://www.facebook.com/#!/newsevery.shizuoka/

3月14日

『いつも変わらない温かいサポートに感謝して♪しずおか里山移住支援の会』
温かい言葉をプレゼントしていただきました(*^_^*)
大川地区の移住促進をサポートいただいている「しずおか里山移住支援の会」の記事をシェアします♪

地域をサポートする団体には2つあります。
1つは「地域が進めようとする活動を支援しようとする団体」
もう一つは「地域支援の名で自分たちの団体の活動を地域で実施しようとする団体」です。
この2つは似ているようで違います。
これまでの地域支援の団体や組織・個人には、後者が多く、地域と支援団体がWin-Winの関係になりきれませんでした。
このような両者のミスマッチの積み重ねが、地域と外部団体との連携の阻害要因になっている面があることを少なからず感じます。
その中にあって、しずおか里山移住支援の会は、地域の活動に伴走していただきながら、移住に関わるアイデアやデータといった適切な情報(カルテ)を提供していただいている、私たちの言わば『かかりつけ医』です。
身体と同じように、地域が健康を維持していくためには、日頃の私たち地域住民の自助努力(自治意識)+かかりつけ医による適切な処方箋が必要です。
私たちもはっきり言います。
里山移住支援の会さんのような支援団体こそが、今地域に求められています。

*********************************************************************************************
しずおか里山移住支援の会

3月13日

「移住促進ってスゴイ大変なんです。受け入れる地域、活動する人が。」
大川地区の移住促進部会がありました。
3月5~6日に行われた体験ツアーの報告や、移住希望者の状況、地区内向けの広報誌など,、前向きで超濃い内容、しかも、これ、行政主導じゃないんですよ~。
で、伝えたいのは、
「大川地区の人は、移住促進を誰のためにやっているの?」という質問。
「私利私欲でなく、地域のために。」が回答です。
移住促進の活動やるのって、すごく大変なんです。時間も、人手もかかるし、結果がすぐに出ないし、失敗もある、配慮が足りないで文句いわれることもある。
でも、それ以上に、地域のために一生懸命、頑張る姿勢は大事だと思うんです。
あまり評価されていないかもしれないので、僕らがハッキリ言います。こんな熱い人たちがいる大川地区はスゴイです。
**********************************************************************************************

3月14日

『本日3月14日18:15からの「しずおか第一テレビ/Newsevery しずおか」に大川登場!(予定)』
今月はじめ、大川地区日向で開催された田舎暮らし体験プログラムの様子が、本日3/14の18:15からの「しずおか第一テレビ/Newsevery しずおか」で放映される予定です♪

ご参加いただいたみなさんからは、こんなうれしい声をいただきました♪
(事後のアンケート結果)
□皆さん、ボランティアで2日間、様々お世話下さり、本当に感謝いたします。
□皆さん、本当に良くして頂き、お人柄も素敵な方ばかりで、気持ちよく過ごさせていただきました。ありがとうございました。
□皆さんがとても親切にご指導くださったので、とても楽しく作業ができました。お料理も全部おいしかった。
□2日間、温かく迎えていただき、ありがとうございました。
□一緒にワイワイお手伝いができ、楽しかったです!
□皆さん、温かく対応して頂き、ありがとうございました。料理もおいしくいただきました。
□移住に向けての参考と、イベントとしての楽しみの両方ができたことが素晴らしかったです。民泊も良かったです。
□多少時間がつまった行程のように感じた。

番組の方は間に合えば ぜひ check it up!
https://www.facebook.com/#!/newsevery.shizuoka/

3月9日

『空き家バンク登録件数増えてます♩移住希望者も増えてます♩実際の移住もありました!そして次は?』
静岡市内で一番の過疎高齢化が進む大川地区を、長い目で見てなんとか今後も存続させていくために“今”取り込んでいる、大川地域振興協議会・移住促進部の全体会が本日開催されました。
現在、地元住民の尽力により市内の中では最も多い5軒の空き家バンク登録数があり、現在5世帯のご家族などから、具体的な移住に興味を示して頂いています。
各部会からの報告では、情報発信グループから、二ヶ月の間で2回東京に出向いて開催したブース出展の報告がありました。
続いてイベント部会からは、関東一円の6組17名の皆さんに参加していただいた田舎暮らし体験プログラムの報告が続きました。
今後の課題としては、更に地域への理解と浸透を図るため、お知らせ回覧の発行や町内との連携強化、また移住希望者の方へのより具体的な希望する暮らしをヒアリングする工夫、移住までの流れの確認など、熱心に議論されました。
先例が少なくトライ&エラーで進んでいますが、少しずつでも実績を重ねながら継続せていきたいと思います。

3月6日

『お天気も味方に♩大川田舎暮らし体験プログラムが無事終了』
“これは絶対雨だろう”となかば諦めていた田舎暮らし体験プログラムが、なーんとお天気に恵まれちゃいました(≧∇≦)
実に晴れ男晴れ女に恵まれた2日目は、スケジュールを変更して、まずは日向てくてく空き家ツアーの方を実施。空き家を覗いたり、小中学校を見学したり、移住家族のお宅を訪問したりしました。
続いては大川自慢のお茶を味わいに栃沢地区の山水園を訪ね、緑茶を堪能。
最後は、大川在来100年そばの会さんからお蕎麦をふるまっていただき、豪華リレーで2日間のプログラムを無事に終了しました。
「すべての時間が温かく楽しかったです。」「おもてなしに大満足」「一緒にワイワイお手伝いができ楽しかったです」と、アンケートは大絶賛の感想を頂いた反面、「空き家の中が見たかった」「内部見学は絶対必要」との宿題も頂きました。
ご参加頂いた皆さまは無事にご自宅に戻られましたか?ご参加頂き、ありがとうございました♩皆様にお越し頂き、大川にも元気を頂きました。
ご縁があればぜひぜひ大川へ*\(^o^)/*

3月5日

『薪割り・餅つき・空き家見学♩みんなで田舎暮らしを体験@大川』
土手にはひょっこりフキノトウが芽を出した春の陽気に包まれた大川で、東京・埼玉・横浜からの参加者をお迎えして、田舎暮らし体験プログラムが、元気に開催されました!
集まっていただいたのっけから、既に田舎料理づくりはスタート(^^;;
薪を割ったり、アマゴをさばいたり、かまどに火をつけたり、お餅をついたりと、思いおもいに参加者と地元スタッフが協力し合いながら、お昼にはご馳走がかんせーい♩
みんなでいただきますをして、田舎料理を存分に味わっていただきました。
シイタケのホダ木づくりを挟んで、地元自慢の温泉へ。その後は坂の上地区の空き家ツアーに出かけました。空き家を見学する参加者の方々の表情は真剣そのもの(≧∇≦)
続いて、ダッチオーブン料理を準備して、夕ご飯&交流会に突入!この席では、先輩移住者や若い世代の地元住民と本音で情報交換しました。
大円団で1日目が無事に終了♩
お天気が心配ですが、明日も田舎体験、続くです









2月27日

『始まりました!東京の八重洲で静岡県移住相談会♩』
東京駅から歩いて4分、八重洲口側の移住交流ガーデンで、静岡県の市町が大集合して、移住相談会がスタートしました。
大川地域振興協議会も、新調したハッピに袖を通し、声かけを続けます!



1月26日

【シェアお願いします!】
『3/5-6大川地区、田舎暮らし体験プログラム第二段!
あったかいんだからぁ~♪
薪と釜でみんなでつくる田舎料理&地域・空き家見学ツアー』

好評だった前回に引き続き、大川地区では田舎暮らし体験ツアー第二弾を3/5-3/6にかけて実施します!。
早春の山里・大川の味覚と言えば、アマゴ!シイタケ!
フキノトウ!それから、それから!?
静岡市の中山間地・大川地区で、早春の食卓を地区住民とみんな
わいわい作って味わいながら、空き家見学や移住者の体験談などもご紹介します♪
宿泊先は民泊だから、じっくり田舎暮らしを体感(*^_^*)
春の味覚に舌鼓をうち、移住に一歩近づいてみましょう。
2016年2月1日から下記の連絡先へFaxかE-Mailで「参加者氏名(全員分・ふりがな・年齢)」「ご住所」「電話番号・メールアドレス」をお書きの上、お申し込み下さい(先着順)。詳しい内容は受付後、お知らせします。

問合せ・申込先は、「大川地域振興協議会・田舎暮らし体験係」です。
℡080-3628-4523
Fax054-291-2200
E-Mail ookawaijyuu@gmail.com
お申し込みをお待ちしています♪

1月17日

『今年も声出して、ふるさと大川への移住をPR!』
始まりました、移住交流&地域おこしフェア!
今年も静岡県・静岡市と軒を並べて、大川地区の移住活動をPRします♩

1月13日

『移住者きたぁー♩ハピママもきたぁー!移住促進部会』
新年早々のビックニュース!
大川に移住家族がやってきてくださいました(≧∇≦)
これで中学生が二桁復帰。嬉しい報告となりました。
また今晩の会合には、大川地区の移住促進を支援していただいているしずおか里山移住支援の会さんの紹介で、未就園児の子育て世代を応援していらっしゃる“あの”ハピママさんも緊急参加♩
大間縁側カフェnextさんの活動も快調で、新たに移住相談窓口に指定させていただきました。
大川の移住の取り組みが知りたかったら、毎月第一、第三日曜日、大間へ行こう!でよろしくお願いします(*^^*)